東京人の旅行記~練馬区在住~

東京練馬区在住です。休みの日には家族でドライブ(小旅行)に出掛ける事があります。父母は花が好きで、よく付き合っております。僕は花より団子、食べる方が好きです(汗)。家族でドライブに出かける時は、うどん、そばをチョイスする事が多いです。バス旅行に行く事もたまにあります。練馬区から行ける場所の旅行記です。出会ったおススメを紹介します。旅行先はまず間違いなく国内です。お楽しみ下さい。

カテゴリ: ドライブ

父母と合流

7時半に出発だと昨日言ったのは姉

でも姉の準備が整わない

毎度の事だ

怒る気も無い

8:00

姉の準備が整い出発

車で出発

まずはガソリンスタンドに寄る

給油し高速関越道に

目的地に向かう

9:00

上里サービスエリアで休憩

9:10

車で移動

9:30

渋川伊香保で関越道を降りる

10:30

道の駅 八ツ場ふるさと館へ

かなり腹が減っていた

持参したおにぎりと、

ちょっと買い物

八ツ場ダムをイメージしたカレーパンを食べる

チーズが水を遮る壁で

カレーが水かな?

不動大橋を満喫

橋を渡ってみる

このダムに沈む地の紅葉を見よ

ダムに水が張った後のイメージ図

続けてダムに沈む紅葉を見よ

子守り松

不動の滝を見学

逆光で上手く写真が撮れなかった

紅葉とのコラボを見よ

ダムとは反対側になる紅葉を見よ

橋を往復しふるさと館に戻る

ふるさと館の見事な紅葉を見よ

12:40

ふるさと館を後にする

車で移動

12:45

八ツ場ダム見晴台へ

ダムが間近に見える

ここを登る

見晴台からの景色を見よ

これがダムを形成するコンクリート作成機

これが見晴台からの間近に見るダム

13:10

見晴台とほぼ隣接する所にある、うどんやへ

「うどん 麦の香り 八ツ場店」

混んでいた

しかしそれほど時間がかかるとは思わなかった

そこまでの込具合ではないと判断した

しかし時間がかかる

席に通されるまで18分

注文し料理提供まで27分

回転が悪い

店員はたくさんいるが回せていない

まぁ田舎の飲食店はこんなもの

驚いてはいけない

海老天お餅のぶっかけうどん(冷) 880円

味は

エビが美味い

揚げてあるエビ

ぶっかけるめんつゆを良く吸い、

味が染みて美味い

餅はアクセントにはなるが印象は弱い

つゆはオーソドックス

うどんはコシが中途半端

まずくは無いが

並の料理でした

不味くなくて良かった

14:15

店を後にする

14:30

あがつま峡の道の駅へ

最後の買い出し

野菜を買い込む

ちなみに

ふるさと館にもあがつま峡にも足湯がある

しかし今回は入らなかった

そう言う気分でした

足湯混んでいたし

15:00

帰路に

車で移動

混んでいた

駒寄スマートインターチェンジから関越道に乗る

16:50

上里サービスエイアで休憩

17:08

車で移動

大渋滞

18:50

三好パーキングで休憩

試食をさせてくれる築地に店で買物をする

僕が試食し美味しかったので家族にススメた

19:12

車で移動

19:35

帰宅

後片付け

8:30

ようやく姉の準備が終わる

30分遅れだよ

8:35

出発

車で移動

行き先は奥多摩

9:45

JA西東京農産物直売所に到着

父母姉が野菜と花を買い込む

10:00

近くの和菓子屋「紅梅苑」まで徒歩

お菓子を買い込む

10:20

車で移動

10:55

鳩ノ巣渓谷に到着

結構車が停まっていて、駐車に時間がかかった

軽くハイキングする

見よこの絶景

鳩ノ巣渓谷を練り歩く

橋の上からの景色

ちなみに橋には5人以上乗らないでとあり、

躊躇していたが、

5人以上乗っていた

ちょっとフラフラして怖かった

あまりその場にいないようにした

残念ながらここで雨が降り出す

車に戻る

11:25

車で移動

11:40

奥多摩湖到着

ここでは雨は降っていない

山の天候は変わりやすい

紅葉が素晴らしい

湖沿いを歩いてみる

水と緑のふれあい館到着

土産物を買う

ここで天気が一気に晴れる

お日様が出る

もう一度ダムを撮影

駐車場に戻り紅葉を撮影

12:55

車で移動

13:30

「手打そば きり山」へ

昼食を食べに来た

ここは2度目の来訪で、

前回そばがきが非常に美味しかったのが、

印象に残っている

残念ながら、

そばがきは12月から3月の期間限定メニュー

今日は食べれない

紅葉の時季など、

忙しい時は手間のかかるそばがきは提供していないと言う

カレーせいろ

カレーうどん

親子丼

もりそば

を注文

値段は控えるのは忘れた

僕の食べたカレーせいろは1000円超えだったと思う

食べてみる

これは!?

味付けが濃すぎ

美味しくない

カレーせいろもカレーうどんも、

おそらく出汁で割ってあると思うのだが、

出汁に醤油を混ぜたと思われる

カレーと醤油が喧嘩して美味しくない

姉の食べた親子丼も味付けが濃かった

母の食べたもりそばは食べてないので無評価

これは全然ダメです

青梅は隠れた蕎麦のメッカだと思っていますが、

これはレベル低いです

行くなら

12月から3月にそばがきを食べに行くのが良いと思います

14:25

帰路に

車で移動

16:15

帰宅

後片付け

8:13

出発

車で出発

運転は姉と父

関越道で目的地に向かう

僕は社内では爆睡

精神病の薬を飲んでいると、

眠気が強くなる

運転している姉と父には悪いが、

爆睡です

事故があって車が動かなかったと言う

そんな時でも僕はいびきをかいて寝ていたと、

姉に皮肉を言われた

10:05

嵐山パーキングでトイレ休憩

10:15

すぐに車で出発

11:35

赤城山総合観光案内所び到着

ここでも紅葉が楽しめる

姉が言うには、

ここのソフトクリームは美味しいらしい

食べてみる

確かに濃厚で美味い

悪くないです

12:05

車で移動

12:20

赤城神社へ

紅葉を楽しむ

この先の橋が有名だと父は言う

12:45

徒歩で覚満淵の方に向かう

大した距離じゃない

12:55

覚満淵入り口にある蕎麦屋へ

風の庵

2度目の来店です

以前来た時は外のテラス席に案内され

寒かった記憶があります

今回も混んでいましいた

以前は店内の席を待ちきれず、

テラス席でもと承諾したのですが、

今回は粘りまして

(待つこと20分)

店内の座敷席に案内されました

店内にはテーブル席と座席席、

さらには店外にテラス席があります

天ぷらそば(冷) 1500円

もりそば(冷) 800円

かけそば(温) 800円

とろろそば(冷) 1000円

いもぐし(山しょうみそ味) 300円

をチョイス

まずはいもぐしが届く

これは美味い

山しょう味噌の味です

ほのかのしびれが来ます

美味しいです

混んでいるからか、

蕎麦の提供に35分かかりました

田舎の蕎麦屋はこんなものだと思っています

特に

こう言う観光地にある店は、

混むシーズンになると本当にこんなものです

13:55

しばらくたって姉の頼んだ天ぷらそば

母の頼んだもりそば

父の頼んだかけそば

僕の頼んだとろろそば

石臼挽きの十割蕎麦を謳うだけあります

そばが美味いです

冷はちょっと固め

歯の悪い父は温を頼みました

温はそれほど固くはなかったと言います

この十割蕎麦ですが、

短い蕎麦です

パツンと歯切れの良い蕎麦です

好みがわかれそうですが、

我が家的にはOKです

赤城山周辺には食べるところが少なく、

ここ以外の選択肢は少ないです

味は悪くない

待ち時間も料理提供時間も時間を食いました

それがマイナス点ですが、

仕方ないと思われ、

総合評価は並です

14:20

店を出てすぐにある入り口から、

覚満淵に入る

観光

きれいな水

14:35

覚満淵を後にし、

車の置いてある赤城神社に戻る

戻る際に体験した素晴らしい紅葉と景色

14:50

車で帰路に

関越道で帰路

混んでいた

なかなか進まない

18:30

高坂パーキングで休憩

19:00

車で帰路

ここからは順調に走れた

19:50

帰宅

7:30

起床

洗顔

8:00

ホテルで朝食

洋食のバイキングだった

9:00

着替え

荷物をまとめ

売店でお土産物色

いいものが無い

10:00

ホテルを出発

車で移動

やはり雨が降り出した

そんな時用に雨の日プランを考えていた

11:25

安曇野アートヒルズミュージアムへ

受付を済ます

ガラス工房しに来た

12:00

僕はマグカップを作る

他の家族はもっと手の混んだものをやっていた

僕はシンプルなガラス工房に

本名をマグカップに入れた

ニックネームだったらブログに写真アップ出来たのに

と悔やんでいます

12:40

僕の作業は終了

他の家族の完成を待つ

その間ソフトクリームを食べる

このアイスは桃と林檎ですが、

両方共とても美味しかったです

店名は「安曇野おみやげ処」です

安曇野アートヒルズミュージアムの施設内にあります

電話番号等を控えるのを忘れたので、

食べログにアップは他の人に任せます

13:45

帰路に

車で移動

僕的にはもう一軒美術館とか回りたかったのですが、

他の家族がお疲れで帰路となりました

車で移動

15:05

パーキングで休憩

17:10

三好パーキングで休憩

18:00

帰宅

後片付け

6:15

起床

今日は早くから見学の予定ありで、

早起きした

洗顔、身支度

7:15

ホテルで昼食

金茶寮 金沢香林坊店 (キンチャリョウ)

僕らは金沢東急ホテルに泊りました

その昼食は和か洋が選べ、

和を選んだらこの店となりました

味は

スゲー美味い

何を食べても美味い

朝からご飯3杯おかわりしました。

和食ですので、

強烈なインパクトは無いです

質がよく

味付けが控えめで

美味しい

日本料理の醍醐味を感じました

7:50

出発準備

8:25

出発

車はホテルに置いて

徒歩で目的地へ向かう

8:38

妙立寺(忍者寺)に到着

予約なしでは見学できない人気スポット

予約は9時からだが、

10分前には時間厳守で入り口前に集まらないといけない

館内は撮影禁止

扉や階段の仕掛けが多く、

ガイドの方の説明を聴きながらの見学ですので、

非常に勉強になります

時間は45分で終了となりました

9:45

徒歩で金沢城公園へ

復元された箇所が多いと聞いております

見学には有料の場所も多いですが、

無料のところだけ見学しました

石垣が素晴らしかったです

玉泉院丸庭園

あの橋が極楽橋

五十間長屋

橋爪橋

立派な建物

10:45

公園を後にする

ホテル目の前のデパートで、

土産物を物色

僕は

「金沢にやって来ました」

みたいな安くて大量にあるものが欲しい

デパートには高級品ばかりがあり

僕の好みに合うのはなかった

中田屋のきんつばが石川県では有名らしい

一つバラで買って試してみる

包装

中身

味は

つぶあんが際立っているが、

僕的には好みの味では無い

でも質は良いと思いました

好きな人は物凄く好きだと思います

11:15

ホテルで荷物を積み車で移動

11:35

ひがし茶屋街へ

本当に素晴らしい町並み

タイムスリップしたかのよう

いいです

気分が盛り上がります

ホテルで教えてもらったオススメ店を巡る

奈加川へ

蜜菓子の店です

蜜菓子とは、

野菜を砂糖漬けにした食べ物です

試食しました

野菜なのにサクッとしている

かりんとうのようで、そうじゃないような・・

オンリーワン

おそらくここでしか買えない物だと思います。

石川県のひがし茶屋街に来た時は、

訪れる価値あります。

せめて試食だけでもして下さい

さつまいものの蜜菓子を買いました

その足で土産物屋へ

ここには「金沢にやって来ました」的な

安くて量の多い土産がありました。

ひがし茶屋街には本当に資産価値の高そうな建物があり

金箔の貼られた家もありました。

12:20

その足で冷たくて甘い物を食べたくなり、店に入る

天野茶屋へ

メニュー

注文したもの

僕はぜんざいのジェラート入りを頼んだが、

非常に美味しかった

冷たいし

つぶが立っているし

他の人の注文した物も、

ロールケーキとゆべしを頂いたが、

上品で美味しい

あんみつは手を出していないが、

満足だった様子

ひがし茶屋街では新しい方の店だと思うが、

こう言うレベルの高い店を引き寄せる何かが、

ひがし茶屋街にはあるのだろう

13:05

店を出る

13:15

ひがし茶屋街を後にする

16:15

白馬東急ホテルに到着

2日目はここに泊まる

荷物を部屋へ運び片付け

16:40

近くの教会が癒やしのスポットだと聞いて、

歩いてみる

17:00ごろ

教会へ

閉まっていた

それじゃ癒やしにならないよ

でも片道約20分のウォーキングは、

夕食前に丁度良かった

17:20

ホテルに戻る

ちょっと待つ

17:30

夕食

ホテル内にあるレストラン「シャモニー」で

メニュー

これが前菜

かなり美味い

スープ

冷たいスープ

パンをつけるとまた美味い

これが魚料理

中のムースが良いね

これが肉料理

これはちょっと残念だった

ジューシー加減がファミレスレベル

味付けも工夫が少ない

デザート

これも工夫が少ない

前菜とスープで高評価で期待を持たせただけに、

肉当たりので失脚が残念

期待を持たせる店です。

機会があれば再訪したい

19:30

夕食を終えホテルに戻る

風呂、髭剃り、歯磨き

ここには温泉があります

じっくり浸かりました

21:00

ホテルの部屋に

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